| ■ | 電話帳データの読み込みE書きこみはFOMA端末のみと行なえます。FOMA端末でFOMAカードに設定していても読み込み・書きこみはできません。FOMAカードのデータを読み込み・書きこみする場合は、FOMA端末にデータを転送してください。 |
| ■ | オリジナル着信音、オリジナルイメージ、オリジナルiモーションをパソコンで表示・再生するためには、 それぞれに対応したソフトウェアが別途必要となります。 |
| ■ | オリジナル着信音、オリジナルイメージ、オリジナルiモーションでは、 FOMA端末外への出力が禁止されているデータ(例えば著作権で保護されているデータ)はパソコンへ読み込めません。 |
| ■ | N2701、N2051では、データサイズが100KBまでのオリジナルイメージを読み込めますが、 書き込みはその他のFOMA端末も含め、20KBまでです。 また、iモーションに関しては、300KB以上をFOMA端末に書き込む事はできません。 |
| ■ | FOMA端末から読み込んだ電話帳データは、FOMA端末でのデータ登録順にかかわらず50音順で表示されます。 |
| ■ | 電話帳データを一括転送で書き込んだ場合は、FOMA端末内の電話帳データは以下のようになります。
- データリンクソフトの一覧画面に表示されている順番でメモリ番号「0」から順に割り当てられます。このため、ツータッチダイヤルに設定している電話帳が変更になる場合があります。
- 電話帳データに設定してある便利機能、指定設定は解除されます。
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| ※ | 取扱説明書にあります“重要”が制限事項となりますのでご確認ください。 |